ソリューション&コンサルティングの日本ユニシス
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未知のマルウェアから如何に企業の重要情報を守るか、今求められるサイバー攻撃対策とは

〜ネットワークからエンドポイントまでの多層防御のあり方〜

本セミナーは終了いたしました。
多くのご参加をいただき、誠にありがとうございました。


 特定の組織や個人を狙った標的型攻撃に加え、金銭等を目的としたばらまき型攻撃(ランサムウェア等)も猛威を振るっております。その手口や手法も高度かつ巧妙になっており、人手による検知や対応は時間がかかり、感染被害を拡大させています。
 そのため、企業の皆様は主として、IPS、IDS及びその他のツール等でマルウェアの監視や検知を実施されていますが、残念なことに既知のマルウェアについては検知・ブロックは可能ですが、未知のマルウェアについてはそれらのツールでも内部に侵入させてしまうケースも少なくありません。
 そこで本セミナーでは、米国発の最新の脅威情報のご紹介と未知のマルウェアに対してどのように検知を行い、遮断・ブロックするのかについて問題提議し、その解決策についてご紹介します。

開催概要

日時 大阪会場:2016年12月12日(月) 14:30〜17:00(14:00受付開始)
東京会場:2016年12月19日(月) 14:30〜17:00(14:00受付開始)
 ※各開催日ともに内容は同一です。
 
会場

大阪会場 : 日本ユニシス株式会社 関西支社 26階セミナールーム
         大阪市北区大深町3-1 グランフロント大阪タワーB
         ・大阪環状線、JR東海道線、JR京都線、JR神戸線、JR宝塚線:
          「大阪駅」下車(2階連絡デッキおよび地下1階連絡通路にて直結) 徒歩3分
         ・地下鉄: 御堂筋線「梅田駅」下車 徒歩5分
                谷町線「東梅田駅」下車 徒歩10分
                四つ橋線「西梅田駅」下車 徒歩10分
         ・阪急電鉄 京都線、神戸線、宝塚線: 「梅田駅」下車(茶屋町口) 徒歩5分
         ・阪神電鉄: 「梅田駅」下車 徒歩7分
         ・JR東西線: 「北新地駅」下車 徒歩13分 

東京会場 : 日本ユニシス株式会社 本社 6階セミナールーム
         江東区豊洲1-1-1
         ・地下鉄: 有楽町線豊洲駅下車(2番出口)徒歩10分
         ・新交通システム: ゆりかもめ東京臨海新交通臨海線豊洲駅下車 徒歩10分
         ・都バス: 各路線 日本ユニシス本社前下車
           [東15] 東京駅八重洲口〜深川車庫前
           [東16] 東京駅八重洲口〜豊洲駅前・深川車庫前・東京ビッグサイト
           [錦13] 錦糸町駅前〜晴海埠頭
           [業10] 新橋〜とうきょうスカイツリー駅前
参加費 無料(事前登録制) 
定員 大阪会場:40名/東京会場:50名 
対象 製造流通業の情報システム部門、経営企画部門の方 
主催 日本ユニシス株式会社
共催 ユニアデックス株式会社
協賛
備考  

プログラム

14:30〜14:40   ご 挨 拶
日本ユニシス株式会社
14:40〜15:30   Session1 : ■基調講演■ 経営者のセキュリティへの関与を促す脅威インテリジェンスの重要性
                     〜SOC/CSIRT運用における最適解〜
パロアルトネットワークス株式会社 マーケティング部 シニアプロダクトマーケティングマネージャ 広瀬 努 様
経済産業省は経営ガイドラインにて、各企業の自立的な対応の重要性を説き、CSIRTやSOCの設立を促しています。CSIRT設置が進む一方でインシデント分析結果が経営判断を促せるものかどうか未検証という企業も多いのではないでしょうか。本セッションでは、インシデント解析と重要度判定のためにお客様自ら使える次世代の脅威データベースと活用方法をご紹介します。
【講演者経歴】
大手外資系セキュリティベンダーにおけるセキュリティ製品の日本法人での責任者、スポークスパーソンを歴任。
延べ15年以上、認証セキュリティからマルウェア対策のセキュリティ啓発のため講演、記事の寄稿などを行う。
15:30〜15:50   Session2 : 日本ユニシスの推奨するサイバー攻撃対策の勘所
                     〜必要最低限、考慮すべきサイバーセキュリティ対策とは〜

日本ユニシス株式会社 インダストリサービス第一事業部 戦略ビジネス推進部 一室 永野田 淳一
セキュリティ対策ソリューションは多岐にわたり、どのような対策を優先的に講じるべきか非常に悩むところです。今回は最新の脅威や事故情報を踏まえ、猛威を振るっているサイバー攻撃対策として日本ユニシスが推奨するソリューションについてご紹介します。
【講演者経歴】
元内閣官房 内閣サイバーセキュリティセンター  内閣参事官補佐
CISSP,CISA,CISM,CRISC
15:50〜16:00   休 憩
16:00〜16:40   Session3 : パロアルトネットワークス製品のご紹介
                     〜ネットワークとエンドポイントの両面で実現する多層的な「標的型攻撃対策」〜
株式会社日立ソリューションズ セキュリティプロダクト部 システムズエンジニア  山中 崇規 様
ネットワークの入口・出口対策を実現する次世代ファイアウォール PAシリーズと、独自のアプローチで攻撃を未然に防ぐ次世代エンドポイントセキュリティ Traps。パロアルトネットワークスの2つの製品が、最新脅威から企業を守る多層防御を実現します。 本セッションでは、多層防御を構成する両製品の有効性を、一つひとつの機能にフォーカスしながら紐解いてまいります。
16:40〜17:00   Session4 : PaloAltoセキュリティ運用監視サービスのご紹介
                     〜ユニアデックスが考える次世代セキュリティ運用について〜
ユニアデックス株式会社 マネージドサービスセンター 監視運用サービス部 入貝 健介
昨今、未知のエクスプロイトやマルウェアを悪用したサイバー攻撃が増えており、これらの攻撃に対応するには、従来のセキュリティ運用とは違った方法が求められています。本セッションでは、ユニアデックスが提供するPaloAltoセキュリティ運用監視サービスを中心に、次世代のセキュリティ運用のあり方についてご紹介します。

※講師および講演内容は都合により変更となる場合がございます。
※競合企業様をお断りさせていただくことがございますので、予めご了承ください。


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【個人情報管理者】 : 日本ユニシス株式会社 インダストリサービス第一事業部長
【個人情報に関するお問い合わせ先】 : 日本ユニシス株式会社 セミナー事務局
                       電話:0120-272-792  E-mail:unisemi@ml.unisys.co.jp

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お問い合わせ

日本ユニシス株式会社セミナー事務局 
TEL:0120-272-792(年末年始を除く平日9:00〜17:30) 
unisemi@ml.unisys.co.jp